剥製

 

 

 

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皆様コンバンハ、ちゃどでゴザイマス。

 

明後日の研修と言う名の釣りで、なにを準備しようか頭を悩ませてます。

 

なんせやりたい釣りが多いもんで、こうなったらあれもこれも持っていこうかと思っています。

 

さて、皆様の中には釣りをする方も多いと思いますが、キャッチ&イートな釣りではなく、キャッチ&リリースな釣りをされる方で

大物を釣られた場合どうしますか?

 

大半の方は写真を撮りますよね?

 

メモリアルフィッシュやレコードフィッシュとなれば、そりゃもうこれでもか!ってくらいバシバシ写真を撮りますよね。

 

ワタクシもそのクチです。

 

ではキャッチ&イートな釣りの方はどうするんでしょう?

 

やはり写真は欠かせないですね。

 

大物の魚を持ってドヤ顔で撮ると気分もいいし自慢にもなります。

 

一昔前なら魚拓って方法もありますね。

 

よく釣具屋さんや船宿などに貼ってある、黒く塗られた魚の絵。

 

実はこれ、魚の体に墨を塗って、版画のように上から紙を置いて移すんです。

 

ワタクシも小学生の時によくやりました。

 

天井に魚拓を並べて貼ってる小学生ってキモイですね。

 

では、本当に思い入れのある魚が釣れた場合はどうでしょう。

 

苦節ウン十年、ようやくデカイ魚が釣れた!とか

 

これは手元に置いて、思い出を振り返りたい。

 

ですが相手は生き物、そのまま置いておけば確実に腐ってしまいます。

 

そんな時は剥製です。

 

 

こんな感じですね。

 

思い出に残る魚を生きたままの質感で飾る。

 

これは魚に限ったことではなく、動物なんかもありますね。

 

昭和のお金持ちの家のリビングの壁に鹿の首がニョキっと生えてたりするのをテレビなどで見たことがありますよね?

 

そんな剥製をここキャッチ&イート吉祥寺店でも作ってみました。

 

 

オニテナガエビの剥製です。

 

こうやって見ると手の長さが一目瞭然ですね。

 

皆様にお出しするオニテナガエビのグリルは、このサイズのエビになります。

 

サイズ感なんかとてもわかりやすいでしょ?

 

受付カウンター横の棚に鎮座してますので、ご来店の際にマジマジと見てください。

 

剥製と言っても専門的な製法ではなく、皮を干して乾燥させただけですが、コーティングするだけで色味がグッと引き立っています。

 

明日も15時オープンです。

 

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

でわまた。

 

 

 

 

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